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  患者様の声  
 
■東京都 秋山さん■
 私は日頃から歯科主治医としてお世話になっている先生の指導の元、2001年9月からホワイトニングを開始しました。上の歯から始めましたが、1週間もしないうちに、下の歯との違いがはっきりとわかるようになり、とても嬉しかった記憶が残っています。
 知覚過敏により「熱い・冷たい」に敏感になると“インフォームドコンセント”に書かれておりましたが、私が「歯がしみたっ!」と思った回数は、上の歯で1回(熱々の食べ物を口にしたとき)、下の歯で1回(真冬の早朝に、冷たい空気を吸った時)の計2回のみでした。その2回以外は順調に“ホワイトニング”が進み、2002年1月に上下共終了し、今に至っています。
 私は元々、写真に写るのが大好きで、「何かの記念に1枚」とよく写してもらうのですが、2001年夏以前の写真は口を閉じている笑顔がほとんどでした。しかし、それが今では、口を開け、白い歯が見えるスマイルの写真の方が多くなりました。今思うと「当時は、無意識のうちに歯の色がコンプレックスになっていて、口を大きく開けられなかったのかなあ?」という気持ちです。
歯が白くなったことにより、人と接して話す際に、何の不安も感じなくなったという事実に、今、幸せを感じています。
身の回りの人たちからも「若返ったみたい」と言われ嬉しい毎日を送っています。
一人でも多くの方々にこの喜びを、この嬉しさを味わってほしいと思います。
 
  コメント
この方は、現在も、3ヶ月に一度は、チェックにみえられますが、色の後戻りはほとんどみられません。
コーヒーやたばこもなされますが、現状は、大きな変化もありません。
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